区分所有でいこう!(ワンルームマンションで資産形成) 2010年09月
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千葉県がひったくり発生率NO1へ

なーんて記事が出てました。



治安の悪化⇒住む人の質の低下

⇒賃料の低下などのスパイラルに

陥らなければ良いのですが。。。




さて たしか東京もランキングの

3位かなにかにランクインしてた

記憶があります。



でも東京っていっても広うござんす。




ということで23区のランキング本が

あります。




これなかなか面白いですよ。






足立区

刑法犯の認知・検挙状況の認知件数 都内で最も多い。

自動車保有台数は23区で最も多い

一人あたりの所得が23区の中で最も低い。

23区で想定建物全壊棟数が一番多い。

23区内で最も火災発生件数が多い。

20歳~24歳で出産する率が23区でナンバーワン。

都内他地域からの通勤者が23区内で最も少ない



それに比べて港区

そば屋・喫茶店の数23区中1位

ユニクロが港区に存在しない。

生徒数1000人あたりの公立中学校数が23区で一番多い

離婚率は23区内で最も高い

老衰による死亡者の比率が23区で最も高い

公害関係の苦情受付件数は23区内でも一番多い。




ちなみに板橋区はというと。。

モンゴル人の数が23区で一番多い。

生活保護の被保護人員が23区中で2番目に多い。

JRの年間乗車人員は最下位

だそうです。


不動産投資に役立つデータも沢山ですし、

グラフの羅列じゃないので読み易いのも

良いですね。


東京23区ランキング・赤版 各区の意外な横顔編東京23区ランキング・赤版 各区の意外な横顔編
(2010/03/12)
小口 達也東京23区研究所

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加藤隆さんの新刊がいよいよ発売。

加藤隆さんの新刊がいよいよ発売になります。



加藤さんと言えば、同郷でもあり、また

確定申告の際にアドヴァイスをいただいたり

いろいろお世話になっています。



また 大家暦20数年の大ベテランであり、

今の新興大家さんにはない「経験」を

お持ちのサラリーマン大家さんです。



また区分派にとても参考になるのは、

現金と借り入れもミックスされる手法や、

「休むも相場」ではないですが、一定期間

「間」をおいて投資されてる手法。



こういう手法は 絶対 参考にしていただき

たいですし、なかなか新興大家さんでは書き

きれない生生しい情報だと思います。


今回は「お金の借り方」の話のようですね。


かなり期待できると思います。


サラリーマン大家さん ―お金の借り方テクニックサラリーマン大家さん ―お金の借り方テクニック
(2010/09/17)
加藤 隆

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フルキャストさんにお仕事を依頼

ちょいトラブルがあり、千葉のある街で

フルキャストさんにお仕事を頼みました。



そう軽作業請負ってやつです。


前夜にバイト希望者に一斉メール。

人が集まる集まる。


一夜にして100人は集まったでしょうか?


主婦・学生以外にも働きざかりの成人


男性も多かったですね。


不景気の波をリアルに体感。

生活保護市民20人に一人の町や

失業率12%の町などのニュースを

見るにつけ

おいらにゃ 地方および郊外には

投資は難しそうと実感。


景気循環とはいいますが、日本は

永遠に不景気の国になるのかも

しれませんね。


正確には活力のない国ですかね?
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40代を襲う得体の知れない不安のコラム

河合薫さんのコラムに「わかる~」ってのがありましたので
ご紹介させていただきます。


40代というのは、得体の知れない不安に苛まれる“お年頃”のようである。

 「自分探し」とは、ちょっと違う。言葉にすることさえ難しい、内面の奥
深くでうごめく得体の知れない自身への問いかけである。

 「長年サラリーマンやってるヤツなら、多かれ少なかれ感じてると思うよ。
自分が今の会社の社員ではなくなった時、世間は今と同じように自分を見て
くれるだろうか? ってね」

 先日、久しぶりに会った学生時代の男性の友人はこう漏らした。

40代の友人が口にした疑問の真意
 自分はいかほどの人間なのか──?

 “いかほど”を、何で評価するかは難しいことではある。

 ・今と同じだけ稼ぐことができるのか?
 ・今と同じように周りは自分に接してくれるのか?
 といった基準になるのだろうか。

 いずれにしても、「○×会社の山田太郎です」と言えば、「それなり」
の扱いを受けられる。社会的に評価されている会社に勤めているがゆえの不安。

 若い頃は疑問を抱くことなどなかったのに、40代になって自分を少しだけ
客観的に見られるようになってくると、「○×会社の山田太郎」でしかいら
れない自分に、無性に気が滅入る。

 転職したいと思っているわけでもないのに、「自分が今の会社を辞めて、
転職したら、同じだけ稼ぐことができるのだろうか?」などと考えてしまうのだ。

 こんな話を聞くと、「おいおい、今の世の中、明日をどうやって生きて
いこうかって人が溢れてんのに、何を甘えたこと言ってるんだ」と怒り出す
人もいるだろう。

 だが、本人たちも、そう言われることは分かっている。だから他人に滅多に
話すことはない……のだそうだ。

 冒頭の友人もこう言っていた。

 「格好悪いからあんまり言いたくないけど、キミみたいに組織で動いてないヤツら
を見ると、かなわないなぁ、なんて思っちゃってさ。ついつい愚痴ってしまった……」

 これまでにも、組織で悩むサラリーマンについて書いたことがあった(関連記事:
瀬戸際40代に忍びよる「思秋期の恐怖」、“市場価値”を悟ったエリートの悲哀と希望)
これらはいずれも“社内”という限られた空間での話が中心だった。
今回のケースは、会社の外、すなわち“社会”あるいは、“世間”における、
自分への不安である。

 私自身、20代の時ではあるが、「スチュワーデスでない自分は、いかほどなのか」
を確かめたくなって組織から離れた経験を持つ。
20代のそれと、40代では内面的な部分で全く同列に扱うことは難しいが、
「自分はいかほどの人間なのか?」と悩む気持ちはよく分かる。

 そこで、今回は多少手探りになりそうな気がしなくもないが、サラリーマンである
がゆえの“得体の知れない不安”について、考えてみようと思う。

出世レースが理由ではなかった
 まずは、できる限り正確に、得体の知れない不安の『得体』をくみ取っていただく
ために、以下に彼とのやりとりを再現する。

 「何というか、どうやったって勝てない気がするんだよなぁ」

 冒頭の友人はこう切り出した。彼は世界的に名が知られている大手電機メーカー
に勤務していている。

 「勝てないって、誰に?」

 「つまり、これ一つで勝負してるヤツらに」

 そう言って、彼は右腕を左手でポンポンと叩いた。

 「ん? つまり、サラリーマンじゃなくて、フリーで稼いでる人ってこと?」

 「それもある」

 「“も”ってことは、それ以外は何?」

 「小さな会社でもバリバリやってるヤツとか……、うちの会社の中でも、
『この人はどこに行っても同じようにやっていけるだろうなぁ』とか思えちゃう人
とか……」

 「それってさ、会社で自分が思っていたほど出世できなかったから?」

 「う~ん、そうじゃないんだな。僕は別にラインのエリートじゃないから、
そんなに出世レースで悩むことはないよ。確かに偉くなっていく同期を見ると、
嫉妬することもある。でも、それは一過性のもので、大したことじゃないんだよ。
だって、出世ってそんなにしたい? そうじゃないでしょ」

 「じゃ、会社辞めて転職したいって思ってるの?」

 彼は“出世”という言葉には反応しなかったが、“転職”という言葉は何か突き
刺さるものがあるのか、考え込んだ。

「俺、格好悪いなぁ。こんな話しちゃって」などとブツクサ言いながら、焼酎に氷
を入れる。
多分、得体が知れないだけに、自分でも適当な言葉が見つからないのだろう。何しろ、
人にはあまり話したことがない気持ちだし、そんなこと言ってるのも格好悪いと思っ
ているから、私の素朴な問いを彼自身、何度も自分に問うていたのだと思う。

 5分程度は経過した後、次のように切り出した。

 「ん~、転職したいっていうのとは、違うんだよな。でもさ、僕たちの世代って、
若い時には、転職することを一つのステップアップみたいに思っていた世代でも
あったでしょ? 
自己実現とかやたらと使ったし。
でもさ、時代も変わっちゃったし、転職して今の身分が保障される時代じゃないし、
家族もいるし、おまけに親も年を取ってきたから、いつ介護とか何とかあるか分から
ないし」

 「気がつけば背負うものが多くなって、自分の欲望だけで動けなくなってるんだ
よね。
そうすると、名刺に書かれている会社の肩書だけで、自分が存在しているじゃない
かって気が滅入ることがあるわけ。
だってさ、自分が若い時には、そういう上司にむかついてたから。あいつウチの会社
にいなきゃ、ただのオヤジだってさ」

私の叱咤にホッとした表情を見せたが…
 20代の時の自分だったら、「会社を辞めて勝負しよう」と覚悟を決めることができた。
だが、もう40代。身軽だった20代と違って、背負うものもある。

 もし、今もらっているサラリーがなくなったら、自分の生活だけなく、家族まで
生活を変えなくてはならなくなる。
親だって年を取ってきたから、介護がいつ必要になるか分からない。
傍若無人に振舞えた若い頃の自分とは、明らかに自分を取り巻く環境が違うから、
にっちもさっちもいかないというわけだ。

 「でも、それってさ……」

 単なるエックスキューズでしょ? と私が言う前に、

 「いや、それも分かってるんだよ。都合のいい、勝手な言い訳だってことは。だから、
余計に情けなくもなるわけよ」

 「じゃあさ、つべこべ悩まず、必死こいて働けば? 変に余裕があるから、
あれこれ悩むんじゃない?」

 いやぁ、ついついこちらも言ってしまった。だって、あんまりにもウジウジしている
ように思ってしまったから。
あまりにもぜいたくなお悩みのような気がしてしまったから。
やはり友達だと、言いすぎてしまう。ヤバイ。反省。

 ところが彼はムッとするどころか、久しぶりに会った私に「働け」などと叱られたにも
かかわらず、ホッとした表情を浮かべたのだった。

 「だ、だよね~。そうそう。その通りだよね~。でも、キミが思っている以上に
ちゃんと働いてますよ! でもね、それは何ていうか、どうすることもできない自分に
罪悪感みたいな気持ちがあって、それを打ち消そうとしてるのかもしれないなんて思う
こともあるわけ。こんなこと話すの、格好悪いね。酒がなきゃ、旧知の仲でも言えないことだね」

 「でもね、僕と同じくらいの年齢で、同じように思っている人はかなりの数いると思うよ。
長年サラリーマンやってるヤツなら、多かれ少なかれ感じてると思う。
自分が今の会社の社員ではなくなった時、世間は今と同じように自分を見てくれるだろうか?
 ってね。まぁ、一つの組織に長くいすぎたってことなのかもしれないなぁ」

 ○×会社は、あくまでも彼の属性である。だがいつの間にかそれが、「自分」になっている
ことに彼は気がついてしまったのだろう。
気がつかなければ悩むことなどなかったのに、気がついてしまったことで考え出した。

 「自分はいかほどの人間なのか?」と。

 彼は、「同じような気持ちのサラリーマンって多いと思う」と言っていたが、そのことに
「気づいていない」人の方が多いような気がしなくもない。

社会的評価の高い集団の一員という“魔物”
 世の中には、○×会社の人だからできている仕事なのに、「お前が日本を動かしているのか」
と突っ込みそうになるほど偉そうに振舞っている人が結構いる。
そういう人に限って、「○×会社辞めたら、しがないオッサン」といった冴えない人だ。

 大企業にいるだけで若い時から、自分のサラリーでは行けないような場所を接待で
利用したり、なかなか接することができないような大物と会う機会があったり、
30代そこそこで下請け会社の年上の人から、「うちの商品よろしくお願いしますよ」
などと頭を下げられれば、自分が何者かであるかのような錯覚に陥るのだろう。

 恐らく冒頭の友人もそういう勘違いをしている時期があったのだ。
だから余計に、自分が客観的に見えるようになった今だからこそ、得体の知れない不安が
重くのしかかってきたのだろう。

 社会の中でその集団が持ち得る名声(=社会的評価)は、魔物である。

 社会的評価の高い集団の一員になることは、「他人に評価されたい」という、
人間の基本的な欲求(承認の欲求)を満たす手段となる。
社会的評価の高い企業で働いている人は、そうでない人に比べて職務満足感が高く、
働くことに誇りを持っている傾向が強い。
特に周りからの評価を気にする自己意識の強い人ほど、社会的評価の高い集団を通して
自分の欲求を満たそうとする傾向が強い。

 例えば、なぜかプライベートでもやたらと会社名を名乗る人がいるが、そういう人
はたいてい、“一流”と呼ばれる社会的評価の高い企業に勤めている。

 社会的評価は個人の属性なので、それ自体は何ら非難されるものでもなければ、
その属性に自信を持つことも何ら問題ない。
個人の人生上の満足感を高める重要な役目を果たすものであるとともに、ストレス
の傘にもなる大切な“資源”でもある。

 問題は、個人がその集団の名声に溺れてしまった場合だ。
集団の名声=自分の価値 となってしまうと、ちょっと厄介なことになる。
リタイヤした後に、突然、ウツになってしまうリスクが高くなったり、いつまでも
会社から去らずにとことんしがみついたり、会社が万が一つぶれるなんて事態に陥
った時には、自分自身までもが崩壊してしまうケースもある。

 つまり、企業であれ何であれ、その集団はあくまでも自分の属性の一つでしかなく、
その一つの属性だけで「自分」を「自分」だと思い込んでしまうと、それがなくなった
時に「自分」を見失ってしまうのだ(何だかややこしい言い回しだなぁ)。

世間がある程度の価値を認めてくれる“入口”を持っているなら、それはとことん使
えばいい。
別に、ウソの肩書でもなければ、裏から手を回して手に入れた肩書じゃないだろうし、
その入口は自分の一部であることに変わりはないのだから、堂々と使えばいいと思っている。


 果たして、将来に肩書のない名刺を持つことができるようになっているか、はたまた、
もっとすごい肩書を刷り込んだ名刺になっているか。それは分からない。
いずれにしても、今はどうでもいいや、とも思うのだ。

 「今やるべきことを必至にやれ。答えはその先にあるから」と、不思議と思える。
だから、つべこべ言わずに必死にやれ。それでいいじゃん。そういう覚悟だけは、
何とかついたのである。

意識が内から外へ広がるから悩みが増す
 冒頭の友人の不安は、自分が見えることからくる不安で、私の経験とは全く逆のケース
である。
だが、「属性のない、丸裸の自分」を知りたい、という点では一致している。

 40代というのはそれまで組織の中にばかり向いていた意識が、組織の外に広がる年齢
なのだろう。
人は常に自分の居場所と自己の存在する意味を求める。
その求める“場”が組織から外に向かう時期がある。

 人によって、その年齢は若干異なるのだろうけれども、それはまるで子供を育て上げた
主婦の方が、「○×ちゃんのお母さんとか、○×さんの奥さんと言われるのはもうイヤ」
と、社会に居場所を求めるのと同じだ。

 もし、仮に今も右肩上がりの経済であれば、得体の知れない不安は比較的簡単に一掃
されたに違いない。
勝負に出るのに今ほど覚悟はいらなかったし、たとえ同じ職場に留まっていたとしても、
給料が上がったり、新しい仕事を任されたり、出世したりと、「俺はいかほどなのか?」
という問いに対する代理的な答えが出る世の中だった。

 また、今の20代のように厳しい時代を早くから目の当たりしていれば、過剰な期待を
自分にすることもないから、属性に溺れることがそもそもないようにも思う。

 だから余計に、「彼の悩みは何なんだ? あなたは何をお悩みになっているのか?
 ぜいたくなお悩みではないのか?」と感じる人も多いはず。
部下たちからすれば、「だからバブル世代はお気楽なんだよ」と非難されてしまう。

 その通り。彼の悩みはぜいたくといえばぜいたくな悩みだし、甘えているといえば甘え
ている。
でも、それを本人だって分かっている。頭じゃ理解しているけど、心がついていかない。
人間なんてしょせんはそんなもの。
どうしたって答えなんか出そうにないことに悩み、気が滅入る動物なのだ。

「やる価値がある仕事は何か」を自問する
 それでも何も考えずに肩書だけで生きている人よりは100倍いいが、そのままでは答え
が一向に見つからない。そこで、だ。

 自分にとって、「自分が、やる価値がある仕事とは、何か?」を内省してみるといい。

 残りの人生で“自分”がそれをやること、あるいはかかわることが、誰かのため、
あるいは社会のためになる、と思える仕事。それが何か? を自問する。

 それが組織でしかできないことであれば、とことん会社にしがみついて、その価値ある
ことをやり遂げればいい。
価値あることをやるために、肩書を使うのは悪いことでも、恥じることでもない。

 価値あることが、組織の外でしかできないことであれば、たとえ今よりも稼げなくなる
としても飛び出してみればいい。
かといって、すぐに組織を飛び出す必要はない。
家族、親、部下、会社、様々な自分を取り巻く環境を考え、決めればいい。
リタイヤした後にだってできることかもしれないし、時間をかけてじっくり実行すれば
それでいい。

 決めるのは自分。価値ある仕事を決めるのも自分。どこで、どういう立場でやるかを
決めるのも自分だ。
すぐに答えは出ないかもしれない。1年や2年かかってもいい。
問い続けている限り、属性に溺れることはない。
問い続け、目の前のできることを必死にやり続ければ、必ず答えが見つかる。

 それを決める勇気を持つことができないのなら、その自分がまんまの自分なのだ。

 そして、何も自分に問わなくなった時、正真正銘の価値のない人になってしまうの
かもしれません。



私が絶望しない理由―激白。あの有名人9人の土壇場、修羅場、正念場私が絶望しない理由―激白。あの有名人9人の土壇場、修羅場、正念場
(2008/04/10)
河合 薫

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残債が4千万を超えました。

今回の借り入れで残債がめでたく

4千万を超えました。



多いと見るか少ないと見るか

人それぞれですが。。。



「借金は返す」のが原則であれば、

ちょっと多くなってきた感が

あります。


都心区分の良いところは、


ちょっとづつ切り売りできるところ。


残債を圧縮することも可能です。


さすがに スルガ・ライフは最後の


手段と考えておりますので、次回は


フラット35で借りれればと思っています。




週末は 区分やるならCF3万ないと

のたまう業者さんと会ってきます。

紹介物件見てると大体手の内は

見えてきましたが。。
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スルガの残債が見えない??

先日 会社の先輩あてに新築ワンルーム


営業の電話がかかってきました。


変わりに私が会うことにしました。


当然 自分が8部屋持っていることは内緒。


相手はおねえちゃん2名。


節税や生命保険代わりなど 定番の説明



を受け、巣鴨駅徒歩7分を紹介されました。


人通り説明が終わったところで、金融


機関の裏側についてヒヤリング。


唯一の収穫は、スルガ銀行の残債は、


○○○○○○○には見えないとのこと。


つまりスルガで1億借金あっても



この銀行はカウントしないとな。




スルガに借金がある人はいいけど 私の場合は


数100万しかないのであんまりメリット


ないなあ。


こんなこともあるんですね。



新築の営業とはいえ、聞いてみるものですね。

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銀座三越を見てきました

関係者に招待され 話題の銀座三越を

内見してきました。


いやー 凄いですな。これは。


以前の銀座三越のイメージを


完全に払拭しています。





注目は「ギンザダイニング」という


レンストラン街。




シンガポールの女優ディムジョイさん

のモダン飲茶のお店や、20年ぶりに

復活した高級だし手打うどん「長徳」

などなど。。




9階の銀座テラスも、なかなか良いですし、

1階にある花人 赤井勝さんのオブジェ

もなかなかステキです。


土日は数ヶ月混雑しそうですね。

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マンション建替え容易に

今日の日経

上記のタイトルのような記事が出てました。


なにやら50㎡以下のワンルームも対象


だそうです。

この建替規制の緩和の話。


日経の8月ごろのやさしい経済教室にも

詳しく出てました。


5年後・10年後には

もっと立替やすくなるでしょうね。


都心にもっておくといいことあるかも

しれません。


中古区分の究極の出口戦略だったりして。。


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遥かなる事業的規模への道

あと2部屋。

年初に目標とした事業的規模への道です。

どうすんべかいな?




①信金さんへアタック作戦(シンキング作戦)

②フラット35を使う超法規的作戦

③国金某支店への融資作戦

④禁断の×××


いろいろ作戦を練っております。

②と③は発射準備完了しました。


さてさて 次はどうなることやら。。
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プロフィール

Author:ぴおほう
40なかば過ぎたおっさんサラリーマンです。一刻も早くプチリタイアしたいです。現在区分所有6部屋ホルダー。当初は区分+一棟のハイブリッド不動産投資を目指してましたが、区分の魅力にはまり、現在は区分専業で投資中。区分を10戸まで行きましたが、6戸まで減らし、一棟ものへ再挑戦中。

★資格
通関士・簿記2級・宅建・管理業務主任者・AFP

★目標
2013年(5年後)には、区分所有5部屋、一棟マンション2つ持ってリタイアすることです。→区分から始めると無理です。

2008年は 区分所有をもう一部屋増やします。←目標達成!
2009年は 区分所有をさらに二部屋増やします。←目標達成!
2010年は 区分所有をなんと4部屋増やします。←目標未達!
2011年は 区分所有を2部屋追加でいよいよ事業的規模へ
2012年は 今までの基盤を活かして、さらに不動産所得を拡大させていきます。
2013年は粛々と繰り上げ返済原資をためていきます。
2014年 区分4戸売却で品川の新築マンション住宅ローン完済
2015年 空いた住宅ローン枠を引っさげ都内に戸建て購入を計画中
2016年 新築アパート買いたい
2017年 築古アパート買いたい
2018年 晴れてリタイア?

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