区分所有でいこう!(ワンルームマンションで資産形成) 金持ち父さん全否定
コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
コンテントヘッダー

金持ち父さん全否定

最近 出版された書籍の

アマゾンのカスタマーレビュー

見てると金持ち父さん全否定の

ものが増えてますね。




時代の節目なのかもしれません。







5つ星のうち 5.0 あと10~20年で、「金持ち父さん」の公式が通用しなくなる!, 2011/1/27


「今後20年で金融危機は5回起こる」という
ショッキングなキャッチコピーが気になり購入しました。

筆者は、これまでの人間のお金の使い方というものを十分に分析し、
これから金融危機が起こるであろう根拠を示しています。
この本を読むと、これらの話が単なる「予言」ではなく、
論理的に推測できる「予測」であることが理解できると思います。

特に面白く感じたのは、第3章の「新しい富の管理システム」の作り方。
筆者は、これからの富の作り方について、
富の効果ではなく、新しい所得創出によって富を創造する時代が来ることを主張しています。
つまり、これからは投資によってお金を獲得する確率よりも、
お金を失う確率の方が高くなるということを述べています。

その主張の上で、これからの時代、どのように富を得ればいいのか
その具体的な方法が書かれていますので、非常に参考になりました。






5つ星のうち 5.0 「金持ち父さん」よりも大切なことが書かれた1冊, 2011/2/2


数年前、私も周囲も「金持ち父さん 貧乏父さん」シリーズにハマった時期がありました。
しかし、覚えたのは「お金を働かす」というテクニック論だけ。
不動産投資を始め、一瞬、稼ぎ出したかに見えたものの、
リーマンショックで大打撃を受け、今や音信普通になった人も。。。
今思えば、自分に都合の良い解釈をしていただけで、
お金持ちの思考法を理解しようとしていなかったように思います。

本書では、「年収1億円」稼ぐ人とそうでない人の思考の違いが解説されていますが、
自分がいかに当たり前のことを徹底できていなかったのか?
と深く反省させられました。
タイトルからは想像できませんでしたが、著者の厳しくも愛のあるメッセージに感動してしまう1冊。
全てのビジネスパーソンにオススメします。
スポンサーサイト
このページのトップへ
コンテントヘッダー
コンテントヘッダー

コメントの投稿

非公開コメント

このページのトップへ
このページのトップへ
ブログランキングに参加しています。
ブログが紹介されました
FC2カウンター
みんなのアンケート
enquete.mrkx.biz enquete.mrkx.biz enquete.mrkx.biz enquete.mrkx.biz enquete.mrkx.biz enquete.mrkx.biz enquete.mrkx.biz
プロフィール

ぴおほう

Author:ぴおほう
40なかば過ぎたおっさんサラリーマンです。一刻も早くプチリタイアしたいです。現在区分所有6部屋ホルダー。当初は区分+一棟のハイブリッド不動産投資を目指してましたが、区分の魅力にはまり、現在は区分専業で投資中。区分を10戸まで行きましたが、6戸まで減らし、一棟ものへ再挑戦中。

★資格
通関士・簿記2級・宅建・管理業務主任者・AFP

★目標
2013年(5年後)には、区分所有5部屋、一棟マンション2つ持ってリタイアすることです。→区分から始めると無理です。

2008年は 区分所有をもう一部屋増やします。←目標達成!
2009年は 区分所有をさらに二部屋増やします。←目標達成!
2010年は 区分所有をなんと4部屋増やします。←目標未達!
2011年は 区分所有を2部屋追加でいよいよ事業的規模へ
2012年は 今までの基盤を活かして、さらに不動産所得を拡大させていきます。
2013年は粛々と繰り上げ返済原資をためていきます。
2014年 区分4戸売却で品川の新築マンション住宅ローン完済
2015年 空いた住宅ローン枠を引っさげ都内に戸建て購入を計画中
2016年 新築アパート買いたい
2017年 築古アパート買いたい
2018年 晴れてリタイア?

不動産投資おすすめ本
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
最近のトラックバック
この日記内を検索
検索したい語句を入力して「検索」をクリックしてください。
フリーエリア
メールはこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:

好きなブログです。
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。